auひかりに自前のWi-Fiルーターを接続して使う方法

TP-LINK Archer A10|auひかりに自前のWi-Fiルーターを接続して使う方法

本記事にはプロモーションが含まれています。

ノートパソコンにスマホやタブレット、ゲーム機やIT家電などが普及している現代、自宅にWi-Fi環境を構築することは、もはや必須と言えるでしょう。

auひかりの場合、自宅にWi-Fi環境を作る方法は2種類あります。

内蔵無線LANオプションは月額料金制ですが、auひかりとauスマホのセット割『auスマートバリュー』やUQ mobileとの『自宅セット割(インターネットコース)』が組めれば永年無料で利用できるようになります。

ご自分かご家族の中に対象スマホを使っている方がいるなら、この方法を利用するのが良いでしょう。

一方、対象スマホを使っている方がいない場合は、自前のWi-Fiルーターを用意してしまった方が安上がりです。

今記事では、auひかりに自分で用意したWi-Fiルーターを接続して、快適なWi-Fi環境を作る方法をご紹介いたします。

Wi-Fiルーターの接続方法
  • Wi-Fiルーターはホームゲートウェイに接続して利用する
  • Wi-Fiルーターの設定をブリッジモードにする

尚、これからauひかりを申し込み予定でしたら、Wi-Fiルーターが貰えるキャンペーン窓口を利用するのも手です。

キャッシュバックとWi-Fiルーターが貰えるおすすめキャンペーンも併せて紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

\最大127,000円キャッシュバック

目次

auひかりのWi-Fiオプションは有料!

auひかりを契約すると、自宅に『ホームゲートウェイ』という機器が設置されます。

ホームゲートウェイ
『BL1500HM』

引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

ホームゲートウェイ
『BL3000HM』

引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

ホームゲートウェイは、ルーターとひかり電話の機能を持った接続機器で、実はWi-Fiを飛ばす機能も元から内蔵されています。

ただし、そのままでは利用できず、別途Wi-Fi機能を開放するための『内蔵無線LANオプション』に加入しなければなりません。

内蔵無線LANオプションの利用には、550円の月額料金が掛かります。

スクロールできます
月額料金550円

auスマートバリュー/自宅セット割(インターネットコース)を適用すると無料で利用できる

通常、内蔵無線LANオプションは月額料金が掛かるのですが、実は無料にすることができます。

その方法は、『auスマートバリュー』か『自宅セット割(インターネットコース)』を適用すること!

auスマートバリューは、auひかりとauスマホをセットにすることで、auスマホの月額料金が割引になるサービス。

自宅セット割(インターネットコース)は、UQ mobileスマホとセットにすることで、スマホの月額料金が割引になるサービスです。

実は、これらのセット割を適用すると、追加効果的に(?)内蔵無線LANオプションが永年無料で利用できるようになるんです。

auスマートバリューなど加入時 500円割引
引用:auひかり公式サイト

ご自分かご家族が対象スマホをお持ちなら、この方法でWi-Fiを利用するのが良いでしょう。

自分でWi-Fiルーターを用意した方が安上がり

セット割を組まない場合、内蔵無線LANオプションを契約すると月額550円、年間にして13,200円のオプション料金が発生してしまいます。

この場合は、市販のWi-Fiルーターを購入してしまった方が安上がりです。

5,000円位から10,000円以内でも十分な機能を持ったWi-Fiルーターがたくさん販売されていますし、一度購入したら数年間は使えます。

もちろんランニングコスト(月額料金)も発生しないため、オプションを契約するよりずっとコストが抑えられます。

自前Wi-Fiルーターの接続手順

自前でWi-Fiルーターを用意した場合は、下図のようにホームゲートウェイに接続することでWi-Fiが利用できるようになります。

ホームゲートウェイのLANポートと、Wi-FiルーターのWANポートをLANケーブルで接続してください。

ホームゲートウェイに市販のルーターを繋ぐ auひかり

尚、ONUとホームゲートウェイはauひかりの通信に必要ですので、外さないようにご注意ください。

自前Wi-Fiルーターの設定方法

auひかりの接続設定はホームゲートウェイ側に保存してあるため、Wi-Fiルーター側で改めて設定する必要はありません。

接続するだけでWi-Fiが利用できるようになります。

ただし、1つだけ注意点があります。

Wi-Fiルーターは、ブリッジモードで使用してください。

注意点:Wi-Fiルーターは『ブリッジモード』で使用する

ブリッジモードについて、簡単に説明いたします。

Wi-Fiルーターの機能を2つに切り分けて考えてみましょう。

  • Wi-Fiを飛ばす『無線LAN機能』
  • 複数の機器を同時にインターネットに接続する『ルーター機能』

ブリッジモードとは、『ルーター機能』を停止し、『無線LAN機能』だけを動作させるモードのことを言います。

auひかりのホームゲートウェイには元々ルーター機能が備わっているため、そこに別のルーターを接続すると、互いに干渉しあい正常にインターネットに接続できなくなってしまう事があります。

そのため、Wi-Fiルーターはブリッジモードで接続する必要があるのです。

尚、Wi-Fiルーターによってはブリッジモードではなく、アクセスポイントモードと呼んでいます。

ブリッジモードへの切り替え方法

ブリッジモード(APモード)

Wi-Fiルーター本体にモード切替用のスイッチが付いている場合は、ブリッジモード、またはAP(アクセスポイント)モードに切り替えるだけでOKです。

しかし、Wi-Fiルーターの中にはスイッチが無いものもあります。

この場合は、Wi-Fiルーターにパソコンなどの端末を接続後、ブラウザなどで設定画面を開いてブリッジモードに切り替える必要があります。

ちょうど私の使っている『TP-LINK Archer A10』がモード切り替えスイッチが無いタイプでしたので、手順を紹介いたします。

STEP
Wi-Fiルーターに接続後、tplinkwifi.netへアクセスする

パソコンなどの端末とWi-FiルーターをLANケーブル、またはWi-Fiで接続してから、ブラウザでtplinkwifi.netにアクセスします。

STEP
ログインする

ユーザー名『admin』、パスワード『admin』を入力しログインします。

※ユーザー名とパスワードは適宜変更してください。

STEP
メニューの『動作モード』をクリック
TP-link 設定画面
STEP
『ブリッジモード』にチェックを入れ『保存』
TP-link 設定画面

保存ボタンをクリックすると、自動的に再起動を開始します。

これで設定完了です。

Wi-Fiの接続方法

Wi-Fiルーターの設定が完了したら、Wi-Fiを利用したい端末を操作して接続します。

端末により操作方法は異なりますが、大体行うことはこの3つです。

  1. 端末のWi-Fi機能をONにする
  2. 接続したいWi-FiルーターのSSIDを選択する
  3. 暗号化キーを入力

Windows10のノートパソコンを例に、接続手順を紹介いたします。

STEP
パソコンの無線機能(ワイヤレス機能)を有効にします

最初からWi-Fi機能がONになっている端末もありますので、説明書をご確認ください。

STEP
通知領域や設定画面からWi-Fi設定を開きます

Windows10の場合は、デスクトップ画面の右下の『タスクトレイ』に電波の形をしたネットワークアイコンが表示されています。
これをクリックすると『ネットワーク設定』が表示されます。

STEP
ネットワーク名(SSID)をクリックします

パソコンが受信したWi-FiのSSIDが一覧で表示されます。
接続したいWi-FiルーターのSSIDを選択してください。

※SSIDはWi-Fiルーターに張り付けてあるラベル等に記載されています。

STEP
暗号化キーを入力します

初回接続時は暗号化キーの入力を求められます。
長いので、間違えないように入力しましょう。

※暗号化キーはWi-Fiルーターに張り付けてあるラベル等に記載されています。

STEP
接続します

これでWi-Fi設定は完了です。
ブラウザなどを起動し、インターネットに接続されているか確認してください。

尚、Wi-Fiルーターによって2.4GHz用のSSIDと、5GHz用のSSIDが用意されている場合があります。

それぞれ下記のような特徴があるので、利用したい方のSSIDに接続しましょう。

2.4GHz帯・電波が遠方まで届きやすい
・家電やBluetoothなども利用する周波数帯なので、干渉が起きる場合がある
5GHz帯・2.4GHzより高速な通信が可能
・Wi-Fi専用の周波数帯なので、家電などと干渉しない
・壁などの障害物に弱い

Wi-Fiルーターの選び方

Wi-Fiルーターは、家電量販店やネット通販などで販売されています。

ただ、メーカーやデザイン、機能や価格など、とにかく種類が豊富ですので、どれを選んでよいのか迷ってしまう方もいらっしゃると思います。

Wi-Fiルーター選びに困った時は、主に次の点に注目して選んでみてください。

1.対応速度が1Gbps以上

最大通信速度が1Gbps以上に対応しているWi-Fiルーターを選びましょう。

auひかりのホームタイプは最大通信速度が1Gbpsですので、それより遅いWi-Fiルーターを使用していると、無線接続時の速度が下がってしまうからです。

Wi-Fiには現在6つの規格(世代)があります。

スクロールできます
世代通信規格最大通信速度周波数
第1世代IEEE 802.11a
(11a)
54Mbps5GHz帯
第2世代IEEE 802.11b
(11b)
11Mbps2.4GHz帯
第3世代IEEE 802.11g
(11g)
54Mbps2.4GHz帯
第4世代
(Wi-Fi4)
IEEE 802.11n
(11n)
600Mbps2.4GHz帯
5GHz帯
第5世代
(Wi-Fi5)
IEEE 802.11ac
(11ac)
6.9Gbps5GHz帯
第6世代
(Wi-Fi6)
IEEE 802.11ax
(11ax)
9.6Gbps2.4GHz帯
5GHz帯
第6世代の拡張版
(Wi-Fi 6E)
IEEE802.11ax
(11ax)
9.6Gbps6GHz帯

下に行くほど新しく、最新は第6世代となります。

表のとおり、第4世代(11n)は600Mbpsまでしか対応していません。

つまり、市販のWi-Fiルーターを購入するときは、第5世代(11ac)以上の機種を選んでください。

2.IPv6通信対応

必ず『IPv6対応』と記載されているルーターを選択してください。

auひかりは、デフォルトで『IPv4/IPv6デュアルスタック方式』を採用している光回線です。

ここでは難しい説明は省かせていただき、要は混雑を避けて快適・高速にインターネットが利用出来る次世代の接続方式だと認識いただければと思います。

ネットが速くなる!IPv6サービスに対応
引用:NNコミュニケーションズキャンペーンサイト

標準装備ですので、特にオプションの申し込みや設定をする必要が無く、LANケーブルで繋いだ全ての端末で高速インターネットが楽しむことができます。

ただし、無線接続の場合はIPv6に対応したWi-Fiルーターを接続しないと高速にはならないのです。

3.接続台数に余裕がある

自宅でWi-Fiに接続したい端末の数を数え、それ以上の接続台数が設定されているWi-Fiルーターを選びましょう。

Wi-Fiルーターには『接続台数』が設定されています。

これを超えてしまうと、Wi-Fiが極端に遅くなったり繋がらなくなってしまう原因になります。

特に最近は、スマホやタブレット、パソコン以外にも、ゲーム機やテレビなどの家電、ホームスピーカーなど、Wi-Fiに接続できる機器が増えてきているので、まずは『何台あるのか』をしっかり把握することが大切です。

その上で、台数に余裕のあるWi-Fiルーターを選んでください。

4.ビームフォーミング対応

出来れば、ビームフォーミング機能が付いているWi-Fiルーターを選びましょう。

Wi-Fiの電波は360°あらゆる方向に飛んでいきますが、ビームフォーミング機能が備わっていると、端末の位置や距離を自動で判別し、最適な方向に電波を送ることが出来ます。

これにより、3階建ての一軒家や4LDKのマンションなど、今までは電波が届きにくかった場所でもWi-Fiが届きやすくなるのです。

ただし、Wi-Fiルーター側だけでなく、受信側の端末もビームフォーミングに対応している必要があります。

iPhone(6以降)や一部のAndroidスマホ、一部のノートパソコンなどがビームフォーミングに対応しています。

その他:LANケーブルのカテゴリも確認しておこう

LANケーブル

見落としがちですが、ホームゲートウェイとWi-Fiルーターを接続するLANケーブルも重要です。

古いケーブルを使い続けている場合は、一度記載されているカテゴリーを調べてみましょう。

実はLANケーブルには規格があり、カテゴリーによって対応可能な速度が異なるのです。

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カテゴリー最大速度伝送帯域
CAT5100Mbps100MHz
CAT5E1Gbps100MHz
CAT61Gbps250MHz
CAT6A10Gbps500MHz
CAT710Gbps600MHz
CAT7A10Gbps1000MHz
CAT840Gbps2000MHz

そんなに価格差は無いので、出来るだけCAT6A以上のLANケーブルを使用することをオススメします。

auひかりキャンペーン特典 新規お申し込みでキャッシュバック

NNコミュニケーションズからauひかりを申し込むと、特典1と特典2から選べます。

■特典1:超高額キャッシュバック最大127,000円+Wi-Fi 6ルーター

戸建て(ホーム)でプロバイダにBIGLOBEを選択すると、127,000円の超高額なキャッシュバックが手に入ります。キャッシュバックの内訳は以下をご覧ください。

合計127,000円
【ホーム】
ネット+電話
42,000円
【ホーム】
プロバイダBIGLOBE選択
25,000円
乗りかえスタートサポート特典130,000円
乗りかえスタートサポート特典1
+上乗せキャッシュバック
20,000円
乗りかえスタートサポート特典210,000円

高額キャッシュバックを受け取るには、各特典ごとに条件を満たす必要があります。手続きが必要ですが、手間を考えても127,000円のメリットは大きいです。他社ネット回線の違約金を還元する「乗りかえスタートサポート」を利用すれば、乗り換えのハードルがグッと低くなります

キャッシュバックにプラスして新品のWi-Fi 6対応ルーターももらえます。インターネットを無線で利用するならおすすめのWi-Fiルーターです。

\最短1か月で振込!最大127,000円/

■特典2:ネットのみキャッシュバック+Wi-Fi 6ルーター

特典2のキャッシュバックは以下をご覧ください。

ホーム61,000円
マンション61,000円

auひかりに申し込むだけで、61,000円のキャッシュバックがもらえます。特典1ほど高額ではありません。しかし、オプションなしで61,000円もらえるのは魅力的です。プロバイダはBIGLOBEを選んだ場合なので注意してください。

コストをおさえたい、シンプルに申し込みたい方は、特典2をおすすめします。ぜひお得なキャッシュバックをゲットしてください。

\ネットのみで61,000円/

■特典1・2共通:Wi-Fi 6ルーター

NNコミュニケーションズから申し込んでプロバイダに「BIGLOBE」を選択すると、Wi-Fi 6対応のルーターがもらえます。特典1でも特典2でもOK。対象のWi-Fi 6ルーターはBUFFALO製の【BUFFALO WSR-1500AX2L】です。

Wi-Fi 6(11ax)に対応し、大容量・多台数通信に強いWi-Fiルーターです。5GHzで最大1201Mbps、2.4GHzで最大300Mbpsの高速通信が可能。家族や友人など大人数でも快適にインターネットが楽しめます。対象のWi-Fiルーターはビームフォーミング対応です。スマホやタブレットなどの子機側の位置や距離を自動的に判別して、最適な電波を届けます。

Wi-Fiルーターにより、転送速度や安定性が格段に向上します。ただし、子機側もビームフォーミングに対応している必要があるのでご注意ください。Wi-Fi 6から搭載された新機能OFDMAを使えば、複数の端末と同時に通信が可能です。従来のWi-Fi 5(11ac)では各端末が順番に通信していました。OFDMAなら待機時間が大幅に減少し、みんなが快適にインターネットを楽しめます。

Wi-FiルーターはIPv6(IPoE/IPv4 over IPv6)にも対応しています。アクセス集中による速度低下の影響を受けにくく、常に高速なインターネット通信が可能です。NNコミュニケーションズでauひかりを申し込み、プロバイダにBIGLOBEを選べば、快適なWi-Fi 6ルーターが無料でもらえます。ぜひ申し込みを検討してみてください。

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■NNコミュニケーションズは特典申請がとても簡単!

NNコミュニケーションズの特典申請は、申し込み時の電話で口座番号を伝えるだけのとても簡単なシステムです。電話で口座番号がわからなくても大丈夫。後で送られてくるSMSからも申請できます。申請忘れやもらい忘れの心配が無く確実に特典が受け取れます

代理店の特典でありがちな複雑な申請や、オプション加入などの面倒な条件も無し。キャッシュバックは申し込みから最短1か月で指定口座に振り込まれます。振込が早くてありがたいです。『公式ではない代理店から申し込むのはちょっと不安』という方も安心してください。

確かに世の中に怪しい代理店がいるのは確かです。しかし、NNコミュニケーションズは毎年KDDIから『お客様の満足度を高める為受注品質の向上にも努めていただきました』という感謝状を受け取っています。信頼できる代理店です。

キャンペーンページには、実際に利用された方のレビューもたくさん掲載されているので参考にしてください。auひかりの申し込みを検討しているなら、NNコミュニケーションズのキャンペーンサイトをチェックしてみてください。

\お客さまレビュー☆4.75 人気の代理店/

auひかりの申し込み窓口比較表【代理店・プロバイダ・公式】

auひかりのおすすめ申し込み窓口3社のキャンペーン内容を比較表にまとめました。

NNコミュニケーションズは正規代理店、So-netとGMOとくとくBBは公式プロバイダです。

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比較表\おすすめ
auひかり キャッシュバックキャンペーン
NNコミュニケーションズ


So-net


GMOとくとくBB
申込特典赤二重丸
127,000円
キャッシュバック
青丸
初年度980円/月
※月額料金割引
赤二重丸
82,000円
キャッシュバック
適用条件赤二重丸
特に無し
赤二重丸
特に無し
青丸
特定プラン加入
ホーム
進呈時期
青丸
代理店分:1か月後
プロバイダ分:4か月後~
赤二重丸
課金開始月から
緑三角
12か月後と24か月後の
2回に分けて
マンション
進呈時期
青丸
代理店分:1か月後
プロバイダ分:4か月後~
赤二重丸
課金開始月から
緑三角
12か月後と24か月後の
2回に分けて
公式特典赤二重丸
適用可
赤二重丸
適用可
赤二重丸
適用可
サイト

ご覧の通り、3社ともかなり豪華なキャンペーンを展開しています。

中でもキャッシュバックを貰えるまでの期間が一番短いNNコミュニケーションズをイチオシとさせていただきました!

特典申請も不要でキャッシュバックを受け取り忘れる心配が無いので、auひかりの申し込みならNNコミュニケーションズを選んでおけば間違いなしです。

\127,000円キャッシュバック/

まとめ

auひかりに自分で用意したWi-Fiルーターを接続して、快適なWi-Fi環境を作る方法を紹介しました。

今記事のまとめです。

ご自分やご家族にauスマホを使っている方がいない場合、Wi-Fiオプションを申し込むより自前のWi-Fiルーターを用意してしまった方が安上がりです。

自前のWi-Fiルーターは、ホームゲートウェイに接続して利用します。

ホームゲートウェイに市販のルーターを繋ぐ auひかり

その際、ブリッジモード(アクセスポイントモード)に切り替えてご利用ください。

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